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歳時記

小寒 -しょうかん-

暦の上で「寒さが厳しくなり始めるころ」という意味があります。
この日から節分(立春の前日)までを「寒(かん。寒中・寒の内とも)」と言い、この日を「寒の入り」とも言います。寒くなるため、インフルエンザが猛威を振るう時期でもあります。

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